リングラムから喧嘩札が新登場
喧嘩札は、名前や思いを刻む日本の伝統的なお守りです。
江戸時代、火消しの人々が身分証代わりに身につけていたのが由来とされており、
現代では、自分らしさや大切な思いを刻む存在として受け継がれています。
リングラムでは主流の木製ではなく、重厚感のあるシルバー素材で制作。
しっかりとした厚みと立体的な文字、頑丈さを兼ね備えた一枚です。
1929年創業、97年の歴史を持つクラフトマンが
あなただけの特別な一本を丁寧にお作りします。
